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今日の正彦さん-高村正彦先生の発言をまとめるブログ

地元・山口より。ほそぼそと更新中

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平成25年7月31日

 来年4月の消費税率引き上げについては、秋に安倍総理が判断することになるわけだが、今のところアベノミクスが順調であるし、4-6月の指標はそれほど悪いものが出るわけではない。その他の経済状況にしても、海外からよほどのショックでも襲ってこない限り、法律ができた時に想定された経済状況よりは良い状況で判断できるのではないか。
 そうであっても消費税率を上げるということは、景気にマイナスの影響を与えることは間違いないことであって、そのマイナスの影響を最小限に抑える成長戦略をしっかりとやって、総理が安心して判断できる環境を整えなければいけない。

 成長戦略の一つの柱になるのは企業の投資減税だが、企業の投資減税にしても、それが生産設備の新陳代謝につながるようなものでなければならないわけであるし、それは税制そのものも色々工夫するわけであるけれども、その他の産業政策と一体となってはじめて、企業の設備の新陳代謝が促進されるので、関係するあらゆる部署が、そのための知恵を出してもらいたい。
 ただやみくもに設備投資があれば良いということだと、かえって供給能力が増強されてデフレ要因となるので、あくまで新陳代謝につながるような設備投資ということがキーポイントということになるし、これは税の方でもしっかり検討しなければならないが、産業政策の面でも、あらゆる面で税と一体となって、新陳代謝を促す設備投資、そういうことが肝要だ。
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平成25年7月24日

 先の参議院選挙であるが、私たちは与党で過半数ということを最低限の目標にした。「ねじれを解消して、決められる政治をやれる体制を作らせてください」、「安倍政権を安定政権にしてください」、そして「迅速に成長戦略を実行できるようにしてください」、「日本を取り戻させて下さい」ということをお願いして、その結果、最低限の目標をはるかに超える議席を与えて頂いた。
 有権者国民は、私たちの期待、希望に応えてくださったわけであるから、今度は私たちが有権者の期待、希望に応える番だ。有権者が、国民が期待しているのは、今までの熟議をしても決められない国会から、熟議をした上で決められる国会にして欲しいということだ。
 スピード感が大切なんだが、スピード感を求めるあまり、議論をしないでどんどん決めていく驕った与党の姿を、国民は見たいわけではない。熟議をして、決められる政治を実現するということが国民の期待に応える道だろう。

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平成25年7月19日【ありむら治子】 応援演説 高村正彦副総裁

【管理人より】
今年の5月に花と小鳥の会に講師として来てくださいました、ありむら治子候補です。
その時の講演内容→
 http://alulunottu.blog.fc2.com/blog-entry-138.html

そしてありむら治子候補の公式サイトも合わせてご覧下さいませ。
バナーをクリックでサイトに飛びます。

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(司会者)自民党副総裁高村先生はみなさまご承知の通り外務・防衛・法務の各大臣を歴任された、自民党きっての政策通で、有村治子候補が大島先生同様「政治の師」と仰いでいる方でございます。
高村先生どうぞよろしくお願いします。

こんばんは。

(会場)\こんばんは/ 888888888888

今日は有村治子さんとともにまっとうな政治を取り戻しましょう。
有村治子さんとともに日本を取り戻しましょう。

(会場) 拍手 ぱちぱちぱち   88888888888

有村治子さんとともに美しい日本人の心を取り戻しましょう。

(会場) \そうだ!/ 拍手 ぱちぱちぱち 88888888888


第一次安倍内閣で最大の功績は、長い間やりたいと思ってやれなかった、「教育基本法の改正」が出来た事だと思います。
長い間出来なかった教育基本法の改正がなぜできたか。
それは、有村治子と言う人を得たからであります。
文部科学大臣政務官として中核として 「教育基本法の改正」をやり遂げました。
「教育基本法の改正」、国と郷土を愛する人を育てる、民主党の人はこれを右寄りだと言います。
ど真ん中じゃないですか!

(会場)\そうだ!/ \そうだ!/ 拍手 ぱちぱちぱち 88888888888

日本の歴史・伝統・文化を大切にする、これもど真ん中であります。

(会場)\そうだ!/ \そうだ!/ 拍手 ぱちぱちぱち 88888888888

公共に奉仕する心を養う、ど真ん中であります。
道徳心を養う、これもど真ん中です。

(会場)\そうだ!/ \そうだ!/ 拍手 ぱちぱちぱち 88888888888

ようするに、有村治子さんみたいな人を育てよう、こういう教育基本法の改正を有村治子さんが中心となって中核となってやり遂げたのであります。
ただ、3年3か月民主党政権が出来ました。
その中でせっかく教育基本法の改正は出来ても、仏は出来たけれども教育現場に魂が入らなかった。
これから有村治子さんを中心に魂を入れて行く時なんです。
どうかみなさんよろしくお願いをいたします。

私は33年間の間に自分の選挙を11回やりました。
人様の選挙は何十回とやりました。
選挙が強い陣営というのはどういう陣営か。
最後の最後まで「まだ足りない、まだ足りない」と思える陣営が強いんです。

(会場) 拍手 ぱちぱちぱち   88888888888

マスコミが何か言っているのを聞いて「もういいだろう」と思った陣営はみーんなひどい目に合っています。
最後の最後まで、「まだ足りないまだ足りない」、そういう気持ちで有村治子さんをよろしくお願いいたします。
有難うございました!


(司会者)高村先生有難うございました。
大変力強いご挨拶を頂戴いたしました。

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平成25年7月19日北村つねお岩国市由宇決起大会 弁士:稲田朋美大臣

【管理人より】
山口県田布施町出身、元産経新聞政治部長の北村つねお候補です。
バナーをクリックで公式サイトに飛びます。合わせてご覧下さいませ。



北村つねおバナー
  


みなさんこんばんは。稲田朋美でございます。
今日はですね、北村つねおさんの個人演説会に沢山御集りを頂きましてありがとうございます。
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私今福井県連の会長もやっておりますので、今日は午前中福井で、その後岡山の候補の応援に入りまして、そしてこの岩国まで駆けつけてまいりました。
本当は最後までいたいんですけれども、明日は山形に応援に行きますので、今日は私演説をしたらその場で退席をいたします。
失礼をお許しいただきたいと思います。
 
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今、県会の先生からお話ございましたように、福田市長とは平成17年の同期の当選組でございます。
所謂小泉チルドレンと言われた頃なんですけれども私は20年間大阪で弁護士をしていて政治家になるつもりは全くなかったんですけれども安倍、えー今の総理に誘われまして。
そして1回目の選挙を、40数年ぶりに福井に帰ってですね。
「私は落下傘ではありません。おっかさんです。」と言うてですね。
わずか373票の僅差で一回目の選挙に勝ちまして、二回目も福井は保守王国ですので野党時代47都道府県で唯一衆参全ての議席を自民が占めている日本のガラパゴス諸島と言われた、そんな風土もありまして、二回目も勝つことが出来まして、今三回生になっております。


北村さんとはですね、その一回生の時から、ちょっといいですか?ちっさいので前に出て(笑) 
(壇上前方へ進み出られる)
北村さんとはですね一回生の時からですね、本当に当時、産経新聞の政治部長、本当に記者としてエリートコースまっしぐらの政治部長そして編集長をやられていた時代に政治とはなんぞやということはですね、まあ、ご飯を食べながら教えて頂いていた、まあ政治の先生みたいな方なんですね。

ですから今回、政治家に立候補されると言うことでびっくりしました。
なぜなら政治がいかに大変な職業かということを百も承知なのに、なぜ政治の道に出られたのかと、私は非常にびっくりをいたしました。
聞きましたら「やむにやまれぬ大和魂」ということで本当にいばらの道だけれども、今回出られたと言うことで、ああそうなんだなあ、と。
吉田松陰と同じような気持ちでここから立たれたんだなあと思っております。

実は昨日はですね、岸(信夫)先生に福井に応援に来て頂きました。
有難いことです。
また林(芳正)大臣にも福井にですね、この選挙期間中、応援に来て頂きました。
林大臣は地元には2日か3日しかいられなくて後はもう全部全国を廻って頂いていると言うことですので本当に有難いなと思っています。
私、山口とはとても縁が深くて、5月6月7月と、山口県に入っております。
そしてなんでしょう…もう福井の次に来るのは、この山口県なんですね。
それほどご縁があって、今日も北村さんの所に応援演説に来られている事本当に有難いと思っています。
また福田市長とは同期でもありますし、派閥も一緒ですし、こうやってですね、市長さんになって下さってですね、地方から自民党を応援頂いていることに深く感謝を致しております。

私は、野党時代3年3か月、もう本当にこの不道徳な民主党政権を1日も早く倒すことが国益だ、と。
固く信じて、嫌だったですけれども、民主党の不適格な大臣をずーっと批判し続けたんです。
中でもですね、このご地元の平岡大臣はですね…

(会場) はははは (^_^;)

予算委員会のみならず法務委員会も一緒でしたから毎回毎回平岡大臣を追及をしてきたので、たぶん、嫌われていると思います。

(会場) はははははは 大爆笑

まあそうやってですねずーっとずーっとそうやって批判をし続けてきたんですけれども、ようやく3年3か月ぶりに政権を取り戻すことが出来ました。
ただ、私はですね、3年3か月野党暮らしをして良かったと思っています。
そして下野したからこそですね、自民党の立党の精神、まさしく安倍総理がおっしゃっている戦後レジームからの脱却という旗をですね、もう一回掲げることが出来たんだと思っています。
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(↑稲田議員と同期の福田良彦岩国市長)
福田良彦 市長夢日記 http://www.city.iwakuni.lg.jp/html/shicho-room/

実は福田市長とはですね、1年生の時から伝統と創造の会とかで一緒にずーっと議連で頑張ってきたんですけれども、その会でですね、4月28日を主権回復記念日にしましょうというそういう運動をやっていたんですが、与党時代は見向きもされませんでした。
しかし、野党に転落をして今年の4月28日は総理自ら政府主催で主権回復記念日を憲政記念館でお祝いすることが出来、そこに天皇皇后両陛下も来て下さってですね、そして、まあ国歌を斉唱しましたけれども、私は国会議員がこんなに大きな声で国歌を斉唱するのは初めて聞きました。
やっぱり下野して良かったんです。
下野したからこそ自民党は本来の保守政党に戻ることが出来、下野したからこそ自民党は何ぞや、ということを取り戻すことが出来、下野したからこそ安倍総理がですね、もう一回、二回目の総裁になって頂き、総理大臣になって頂くこともできたと思っています。

しかし、今回のですね、参議院選で勝って初めて本当の意味での政権を取り戻したということが言えると思います。
だからこそ北村さんがですね、不退転の決意で、そして背水の陣で今回の参議院選に出て下さったんだと思っております。
私は政治家に必要な素質の一つとして「狂」って、この「狂う」っていう字ありますね。
「狂」っていうそういう精神がある。
吉田松陰的なですね、「死んでも構わないんだ」と。
むしろ「死にたいんだ」と。
高杉晋作もそうですね。
私は野党時代にですね、桜山神社にも行きましたけれども、もう、「死にたい」んだと。
「国家の為に死ぬ」ことこそ、自分のなすべきことだと考えている。
そういう政治家が本当に山口も多いですよね。
まさしく、北村さんもそういう「国の為にだったら死んでもいい」という覚悟で背水の陣で大人の本気という言葉を使っていらっしゃいますけれども、そういう気持ちで今回の選挙に立たれたんだと思います。

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そして北村さんは先程言いましたように、マスコミ界のエリートを極めた人ですから、マスコミ対策っていうことは誰よりも分かっておられる方ですよね。
そして、私は今回当選をされたらですね、すぐに総理の右腕になられる方だと私は思っています。

(会場) 拍手 ぱちぱちぱち 88888

北村さんに是非とも、大きな票をこの山口から出していただいて、そしていい成績で永田町に送って頂きたいと思っております。
今、安倍内閣も背水の陣なんです。
背後の橋を絶ってですねアベノミクスというそういう経済対策を広げております。
そして、世界でもう一回勝つ戦略としてですね、実は私、クールジャパン戦略担当大臣でもあるんです。
クールビズじゃないですよ、みなさん、クールジャパン。

(会場) あははは

かっこいい日本、素晴らしい日本という意味なんですけれども、私クールジャパン戦略担当大臣になってから、眼鏡をかけ始めたんです。
福田さん知ってる時眼鏡をかけてなかったと思うんですよ。眼鏡かけ始めたんです。
目はいいんですよ、2.0と1.5ですから

(会場) あははは

かける必要ないんですけれども、今、地元の福井はですね、眼鏡の90%以上、そして世界の20%を作っている。
私のかけている眼鏡はアメリカの元副大統領候補のペリーさんの眼鏡と同じ眼鏡なんですけれども、そういうものを発信していきたいと思ってかけています。
先程ですね、福田市長からですね、岩国のお酒の「錦」というお酒を頂きました。
私、「獺祭」知ってたんですけれども「錦」はこんなにおいしいんですね。
1位を取っているお酒だと聞きました。
福井にもおいしいお酒あるんですよ。「黒龍」っていうお酒が。
で、そういうですね、クールなジャパン、クールな山口、クールな福井をですね、世界に発信をしていきたいと言う風に思っています。
そしてなんでしょう、山口ってもっともクールな県ですよね!!
そして総理大臣出している、そしてあの明治維新の原動力となった県。
そのクールな山口を発信してくれるのも北村さんも思っております。
この山口からみなさんと一緒に日本をもう一度世界で勝つ日本にしていきたいと思います。
どうか、北村さん、2枚目に書くんです。
1枚目は林さん、林と書きますね。
2枚目は北村つねお。イケメンでしょ?
2枚目の北村と覚えて下さい、みなさん!ありがとうございました!

(会場)拍手 ぱちぱちぱち 8888888888
  

平成25年7月5日林よしまさ周南地区決起大会

七夕飾りに7月を実感しつつ…徳山駅から会場までは商店街を通り抜けました。
昭和の頃、ここ周南市(当時徳山市)は
高村坂彦先生(副総裁のお父様)が長く市長をつとめられた市です。
徳山商店街


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みなさんこんばんは。
本日は林芳正さんの決起大会に大勢の方がお越しいただきましたことを心から感謝申し上げるものであります。

林よしまささんは安倍内閣のスター大臣です。
そして次の日本を背負って立つ方であります。
そのことにふさわしい票を是非よろしくお願いしたい、
とこういう風に思います。
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投票率が上がるから林さんの票が出るんじゃないんです。
林さんの票が出るから投票率が上がるんです。
林、林、と。
こう言って頂くことによって投票率が上がるんですから、そのようにしていただくと、この与党が強い山口県で投票率が上がると言うことは
北村(つねお)さんをはじめ、多くの与党の比例代表候補が当選すると、こういうことになるわけであります。
それがねじれに直結する。
ねじれに直結すると安倍安定政権が出来るわけであります。
もう毎年総理大臣が代わるっていうのをやめなきゃいけません。
ねじれが続いていると何が起こるか分からない。
是非皆さんの力で安定政権を作って頂きたい、そのように思います。

アベノミクスは出だし好調であります
第一の矢、思い切った金融緩和。
それによって円が下がって株が上がった。
株が上がるともうすでに年金財政が十兆円ぐらい潤っています。
株持ってる人も持ってない人も、年金財政が潤うっていうことは日本国民全部が潤う。
そういうことははっきり認識して頂きたい。
こういう風に思います。

思い切った金融緩和でデフレから脱却できるぞと、多くの日本国民が期待を持った。
この期待を持ったことによって個人消費が増えました。
一月三月の間、年率に直して4.1パーセント成長。
これほとんど個人消費が増えたことによってそうなっているわけであります。

これから第二の矢が出てきます。
今、補正予算の5兆円の公共事業が全国各地で始められているわけであります。
これは4~6の、四月から六月の成長率に影響します。
既に正規非正規ともこの数か月賃金上がってるんですよ。
雇用も増えています。
有効求人倍率が0.9パーセントというのは5年ぶりの高さ、こういうことになっている。
まだ「実感がない、実感がない」と多くの人言いますが、実感が出てくるまでにはちょっと時間かかるんです。
ただ実感はなくても数字がちゃんと実態経済がよくなっているということを示しているということはご理解を頂きたい、こういう風に思います。

そして三番目の矢、成長戦略。
成長戦略によって企業が設備投資をする。
そういったことでアベノミクスが完成をするわけであります。

今までの成長戦略とどこが違うか。
色々違う所沢山あるんですが、ひとつだけあげると、実行できるかどうかですよ。
実行するんです。
第一の矢だってそうですよ。
民主党の人が予算委員会で言っていました。
「私達だってデフレから脱却しようと思ってたんです。私達だって金融緩和しなくちゃいけないと言っていました。」と。
実行できなかったんです。
第二の矢でも同じです。
「私だって私達だって不況になれば公共事業必要だって分かってました。」と。
だけど単年度財政にとらわれすぎてそれが出来なかった。
やはり中期的に言えばいつかやらなければいけない公共事業を今やることが中期的な財政を悪くすることがないという確信に基づいて公共事業をばんとやる。
第三の矢も同じです。
成長戦略、実行できるかどうか。
安倍内閣は実行力のある内閣です。
ただ、どんなに実行力がある内閣であってもねじれ現象だと法案が通らないんです。
成長戦略の法案が通りません。
これはねじれをなくして頂いて初めて内閣の実行力と、そしてそれを支える国会の構成、そのことによって成長戦略がしっかりできる、そういう状態を是非作って頂きたいとこういう風に思うわけであります。

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TPPについて一言だけ触れますと、“聖域なき関税撤廃を前提とする限り反対”だと。
これは林さんと私が中心になって作ったものであります。
それに基づいて安倍総理がアメリカに行って、一番強硬なアメリカに対して“聖域なき関税撤廃を前提としない”という確約を取ってきてくれました
民主党政権みたいにそういう確約もないまま突入しようとして自滅した政権とは違うんです。
我々は間違いなく、聖域を必ず確保します。
守るべきものは守る。
ただ守るだけじゃダメなんです。
攻めるべきは攻める。
企業が国際競争をする上に割を食わないように、むしろ有利な立場になるように、そういうTPP、しっかりやってまいります。

農業の聖域、あるいは国民皆保険、そういったものはしっかり守る。
そして国際競争力でしっかりできるように、そういう攻めるべきは攻める。
国益を実現してまいります。
今、安倍総理と林大臣がいるから安心して私達は任せていられる。
この林さんに大量票を取って頂く。
そのことが投票率が高まる。
北村さんも。その他与党の比例代表が当選する、そして安定政権が出来る。
是非、みなさんよろしくお願いいたします!!
ありがとうございました!! 


この講演内容が7月16日の自由民主に掲載されています。
https://www.jimin.jp/activity/news/121725.html (←こちらで本文)
250716自由民主 
 
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【管理人より】

林よしまさ候補のサイトです。
林よしまさ候補は農水大臣としての仕事のため、そして全国の同士の応援のため、選挙区山口県をあとにされました。
期間中最終日まで、裕子夫人を中心にみんなでしっかりと選挙区を守りたいと思います。
林よしまさバナー 

そして、この日の決起大会でご一緒されました、地元山口県は田布施町の出身、全国比例の候補者・北村つねおさんのサイトです。
副総裁が上記の演説中に「北村さん」と紹介しているのはこの方でございます。
合わせてご参考になさって下さい。
北村つねおバナー 



※参議院全国区比例代表制の投票の仕方をご説明します。

参議院全国区比例代表制選挙の非拘束名簿式では、全国のどの投票所からでも、有権者は「政党」もしくは「立候補者の名前」のいずれにも投票することができます

1枚目の地方区では衆議院選挙と同様に地方区の候補者名を記入して投票しますが、
2枚目の比例区にも「(比例区の)候補者名」を記入することができる選挙なのです。

比例区の立候補者の個人名が書かれた票は、その候補者が所属する政党の得票となります。つまり「政党公認の比例候補者の名前」が書かれた票は、その政党の票になるのです。

比例区は政党獲得票数に応じ、各政党の議席配分が決まりますが、名簿順位は政党があらかじめ決めることはできず、個人票の得票数に応じて順位付けされ、当選者が決定する仕組みになっています。




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平成25年7月4日【だて忠一】第一声:高村正彦副総裁

【管理人より】
現在行われております参院選の北海道での応援演説です。
候補者は
だて忠一さんでございます。
HPも是非ご覧下さいませ。
そして北海道選挙区の有権者のみなさま、だて忠一候補をどうぞよろしくお願いいたします。

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おはようございます。
今日はみなさん有難う御座います。
安倍内閣のかけがいのない一員でありますだて忠一さんをみなさまの手で当選させて頂いてそしてねじれを解消する、安倍安定政権を作る、そして日本を取り戻す。
私の母のふるさとであります北海道の次代を作っていただく。
そのことをみなさまに心から心からお願いするものであります。

アベノミクス、極めて好調であります。
第一の矢。
思い切った金融緩和によってこれからデフレから脱却できるんだ。
国民の多くの人が明るい気持ちを持ちました。
その結果個人消費が増えて1月から3月の間4.1パーセントの成長を遂げることが出来ました。

\そうだ!/

株が上がって年金財政、1兆年、10兆円の利益が出ております。
民主党政権の昨年前半1.5兆円の赤字が出たのと比べて大違いであります。


\そうだ!/

年金財政がよくなるということは全ての国民にとって利益がある、こういうことであります。

有効求人倍率0.9パーセント。5年ぶりの高い水準になってきました。
第一の矢でだけでこれだけの効果があったんです。
まさに第二の矢で全国各地、北海道にも公共事業が出始めているわけであります。

そして第三の矢、成長戦略によって民間の企業が力を出していただく。
今までの成長戦略と安倍内閣の成長戦略とどこが違うのか、色々ありますけれども最大の違いは実行できるかどうかであります

\そうだ!そのとおり!/ ぱちぱちぱちぱち88888888888

第一の矢も第二の矢もきっちり実行いたしました。
第三の矢も安倍内閣の実行力によって実行いたします。
ただ、参議院がねじれていたらやはり制約があるんです。
参議院ねじれを解消して頂いてそして安倍内閣に力を発揮させていただきたい。
そのことを心からお願いする次第であります。


TPPでありますが、これについては聖域を守り抜いた上で国益を実現いたします。
そのために安倍総理自らがオバマ大統領と会って、一番強硬なアメリカとの間に「聖域なき関税撤廃を前提としない」という確約を取ったんです。
民主党野田内閣の時はそういう確約を取らないままにTPPに突入しようとして自滅したわけであります。
菅さんにいたってはダボスに行って国際社会に向かって「平成の開国を行う、TPP加入を検討する。」
これどういうことですか。
「日本は今まで閉ざされていましたこれから開きます、どうかTPPにいれてください。」
こんな自ら交渉力を弱くすることをやってTPPに入ろうとする。
そういう政党とわが党安倍内閣は全く違います。

\そうだ!/

必ず聖域を守り国益を実現してまいります。
どうかみなさん、だて忠一さんを当選させて頂いてねじれを解消して、安倍内閣を安定政権にして、日本を取り戻させてください。
新しい北海道の次代を作ってください。
どうかよろしくお願いいたします。
有難う御座いました。

↓町村先生と副総裁が並んでいらっしゃる、自民ベテランの貴重な2ショット!?

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山口市・夏の雪舟庭


南溟庭(前側) 

雪舟庭本堂から 

雪舟庭 

モリアオガエル


モリアオガエルのタマゴです

モリアオガエルの卵 
 
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高村正彦公式サイト

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本のご紹介です

高村正彦「真の国益を」
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